フィリピンの聖域アポ島に一番近いカンガルー・ビーチ・リゾート。実績30年のカンガルーツアー(ドゥマゲッティ)にお任せ。
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カンガルーランドのコテージについて

しつこいくらい書いてありますが、約1600坪の土地に建つ僅か6部屋の白い建物。 この建物がお客様の滞在用のコテージで御座います。 敷地内にはスタッフの建物なども御座いますが、ここではお客様の宿泊されるコテージをご紹介させて頂きます。 お部屋にはエアコン、簡易タンスが備品として付いて御座います。1部屋当たりの広さは50平米(約15坪)で御座います。 白を基調とした建物は南国の日射しや木々の緑に映え、満天の星空に映し出される美しさがあります。 写真をクリックすることにより拡大表示されますのでどうぞご覧下さいませ。


 自慢はお風呂

基本的に水浴だったフィリピンもホットウォーター(お湯)のシャワーが広がっています。 もちろん暑いフィリピンですから水のシャワーでも気持ちが良いのですが、疲れを癒すには バスタブ(お風呂)が欲しいものです。特にロングステイの場合は恋しくなることでしょう。 そこでカンガルーランドでは全室にバスタブをご用意させて頂きました。 沸かすタイプではなく、温水シャワーでお湯をはりますので、少々お時間がかかることも御座いますが ご了承下さいませ。


 日本人には人気のトイレ?

カンガルーのコテージはバスタブがある都合上、トイレも同じ空間に有りますがお風呂場は広く取ってあります。 フィリピンでは便座が無いこともよくある話ですが、もちろんカンガルーのコテージには日本同様に 便座が付いています。トイレットペーパーもホルダーにちゃんと付いています。 違うのは流すときのレバーでしょうか。日本ならレバーを引くか押すかですが、ここでは ボタンをグイッ!っと押す感じです。(写真の水タンクの上部のボタン)


 ベッド

日本でのサイズにしますとセミダブルより少々大きいサイズになりますが、ベッドは2つあり全室ツインで御座います。 ちょっとだけ離しておいて御座いますが、並べてしまえば、大きなベッドのようです。 ベッドと申しましてもフランスベッドのようにスプリングタイプのマットではなく、ここフィリピンではもっともポピュラーな スポンジタイプのマットになります。日本式に言いますと、お布団の下に敷くマットレスのような感じですが 日本のマットレスよりは厚みが御座いますので快適な睡眠が可能かと存じます。 暑い国だからとエアコンを強くされる方が多いのですが、風邪の原因にもなりますのでお気を付け下さい。